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2016年12月18日

IQ246〜華麗なる事件簿〜 あらすじ 最終回

IQ246〜華麗なる事件簿〜 あらすじ 最終回

織田裕二さん 主演 日曜劇場「IQ246〜華麗なる事件簿〜」 

12月18日(日)は、最終回の放送となります。

物語は、難事件を華麗に解決する本格ミステリードラマ。

最新のあらすじが、公開されました。

IQ246〜華麗なる事件簿〜 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

マリアT(中谷美紀)のわなにより警察内に沙羅駆(織田裕二)の射殺許可が出る。

奏子(土屋太鳳)は沙羅駆逮捕を命じられるが、拒否してそのまま彼に同行。

一方、入院中の賢丈(寺島進)は沙羅駆への疑いを晴らそうと警視総監・棚田(篠井英介)に掛け合う。

折しもマリアTが日本の電気の中枢を握り国家を脅迫、その仲間と見なされた沙羅駆はマリアTもろとも抹殺されようとしていた。

そして、沙羅駆をかばい奏子が撃たれてしまう。

以上が、IQ246〜華麗なる事件簿〜 あらすじ 最終回の紹介でした。

「IQ246〜華麗なる事件簿〜」の放送は、TBS系にて 毎週日曜 21:00〜21:54 です。

織田裕二さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 04:59 | Comment(0) | IQ246〜華麗なる事件簿〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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