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2016年12月17日

真田丸 あらすじ 最終回

真田丸 あらすじ 最終回

堺雅人 主演、三谷幸喜脚本で戦国の名将・真田幸村の生涯を描く

大河ドラマ「真田丸」12月18日(日)は最終回の放送となります。

物語はどんな結末を迎えるのか・・・

真田丸 あらすじ 最終回の紹介です。

豊臣と徳川の決戦が始まった。

大坂城を出て、野戦に持ち込む幸村(堺雅人)だったが、形勢は圧倒的に不利になる。

死を覚悟する茶々(竹内結子)を、幸村は「望みを捨てなかった者にのみ、道は開ける」と諭す。

やがて、勝永(岡本健一)らの活躍により、戦況は一転し、豊臣方は徳川軍を次々と撃破する。

一方、秀頼(中川大志)の元では、幸村が寝返ったという、うわさが広がる。

幸村は、家康(内野聖陽)ただ一人に狙いを定め、突き進んでいく。

以上が、真田丸 あらすじ 最終回の紹介でした。

大河ドラマ「真田丸」の放送は、NHK総合にて毎週日曜 20:00〜20:45 です。

堺雅人さんファンの方はお見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 00:30 | Comment(0) | 真田丸 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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