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2016年12月15日

コピーフェイス あらすじ 5話

コピーフェイス あらすじ 5話

栗山千明が週刊誌記者と理事長夫人の2役を演じる。

「コピーフェイス」12月16日(金)は5話目の放送です。

物語は、ラブ・サスペンス・・・

気になるあらすじが公開されました。

コピーフェイス あらすじ 5話は、下記に内容となります。

和花(栗山千明)と柊二(佐藤隆太)は関係を修復するが、和花は自分が芙有子ではないという葛藤も抱えていた。

さらに和花は、不正の張本人である洋人(玉置玲央)が柊二を矢面に立たせる気ではないかと不安を抱えていた。

早く裏付けをとり、記事を出さなければと、和花は思う。

一方、洋人は飛行機事故を調べ、芙有子が別人だと突き止める。

洋人は和花に、柊二を巻き込まない代わりに、正体を明かして朝倉家から去るよう告げる。

以上が、コピーフェイス あらすじ 5話の紹介でした。

「コピーフェイス」の放送は、NHK総合にて 毎週金曜 22:00〜22:50 です。

栗山千明さんファンの方は、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:08 | Comment(0) | コピーフェイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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