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2016年12月15日

砂の塔〜知りすぎた隣人 あらすじ 最終回

砂の塔〜知りすぎた隣人 あらすじ 最終回

菅野美穂の4年ぶりとなる連続ドラマ主演作「砂の塔〜知りすぎた隣人」

12月16日(金)は、最終回の放送となります。

物語は、女の嫉妬が渦巻くサスペンス!!

気になるあらすじが公開されました。

砂の塔〜知りすぎた隣人 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

警視庁の荒又(光石研)から弓子(松嶋菜々子)の驚くべき過去を聞いた亜紀(菅野美穂)は激しく動揺し、母・久美子(烏丸せつこ)に全てを打ち明ける。

そして、久美子に考えていることを言い当てられた亜紀は、自分が本当に望むことは何かをもう一度見詰め直す。

一方、子どもが次々と失踪する‘ハーメルン事件’の真相が明らかに。

窮地に立たされる高野家だが、亜紀たちは立ち向かっていく。

そしてついに亜紀たちの前に犯人が・・・。

以上が、砂の塔〜知りすぎた隣人 あらすじ 最終回の紹介でした。

「砂の塔〜知りすぎた隣人」の放送は、TBS系にて 毎週金曜 22:00〜22:54 です。

菅野美穂さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:02 | Comment(0) | 砂の塔〜知りすぎた隣人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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