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2016年12月11日

山女日記 あらすじ 6話

山女日記 あらすじ 6話

リアル“山ガール”の工藤夕貴 主演 「山女日記〜女たちは頂を目指して〜」

12月11日(日)は6話目の放送となります。

物語は、湊かなえ原作の女性のための山ドラマ・・・

気になるあらすじが、公開されました。

山女日記 あらすじ 6話の紹介です。

白馬岳ツアーの2日目。

柚月(工藤夕貴)は前日のトラブルで登頂を断念した白馬岳に再びアタックすることを決める。

客のしのぶ(片岡礼子)と富江(丘みつ子)にとって、白馬岳の頂を踏むことはそれぞれの人生に大きな意味を持っていた。

さらに、希美(佐藤めぐみ)とツアーに参加した姉・美幸(井上晴美)の隠れた苦悩も露呈する。

頂を目指す一行だが、悪天候の兆しが現れ、柚月はリーダーとしての大きな決断を迫られる。

以上が、山女日記 あらすじ 6話の紹介でした。

「山女日記〜女たちは頂を目指して〜」の放送は、NHK BSプレミアムにて 毎週日曜 22:00〜22:50 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:04 | Comment(0) | 山女日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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