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2016年12月02日

コピーフェイス あらすじ 3話

コピーフェイス あらすじ 3話

栗山千明が週刊誌記者と理事長夫人の2役を演じる。

「コピーフェイス」12月2日(金)は3話目の放送です。

物語は、ラブ・サスペンス・・・

気になるあらすじが公開されました。

コピーフェイス あらすじ 3話は、下記に内容となります。

芙有子として生きる和花(栗山千明)は、芙有子の遺品のパソコンを発見し、橘(鶴見辰吾)にパスワード解除を依頼する。

一方、柊二(佐藤隆太)はそんな妻の行動をいぶかしく思いながらも性格が変わった彼女にひかれ始めていた。

和花は朝倉医院に忍び込み、患者の同意書を入手。

さらに、被害者とされる明日香(安藤玉恵)の取材約束を取り付ける。

そんな中、娘の由麻(中川江奈)が発熱。夜通し看病する和花と柊二の距離は・・・。

以上が、コピーフェイス あらすじ 3話の紹介でした。

「コピーフェイス」の放送は、NHK総合にて 毎週金曜 22:00〜22:50 です。

栗山千明さんファンの方は、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:45 | Comment(0) | コピーフェイス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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