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2016年12月02日

石川五右衛門 あらすじ 最終回

石川五右衛門 あらすじ 最終回

歌舞伎俳優の市川海老蔵が主演を務める連続時代劇 「石川五右衛門」

12月2日(金)は最終回の放送となります。

物語は、天下の大泥棒・石川五右衛門が今日も華麗な手口で庶民を救う!

気になるあらすじが、公開されました。

石川五右衛門 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

夜左衛門(市川海老蔵)は秀吉(國村隼)に銀きせるを差し出し、過去を告白。

正体が五右衛門だと知る秀吉との間に緊張が走るが、秀吉が銀きせるを預かることで場は収束する。

そんな中、茶々(比嘉愛未)の懐妊が発覚。

銀きせるが秀吉の手に渡ったことにいら立つ家康(林家正蔵)は、彼を陥れる計略を思い付く。

一方、夜左衛門は五右衛門姿で秀吉に会いに行き、銀きせるを返された後、茶々が身ごもるのは自分の子だと告げるが・・・。

以上が、石川五右衛門 あらすじ 最終回の紹介でした。

「石川五右衛門」の放送は、テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00〜20:54 です。

市川海老蔵さん ファンの方はお見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:39 | Comment(0) | 石川五右衛門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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