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2016年11月30日

科捜研の女 あらすじ 6話

科捜研の女 あらすじ 6話

沢口靖子扮するマリコが逮捕される!?

衝撃的なシーンが登場する第16シーズンが始動

「科捜研の女」12月1日(木)は6話目の放送となります。

物語はどんな、展開となるのか・・・

科捜研の女 あらすじ 6話の紹介です。

マリコ(沢口靖子)らは和傘職人の樋口(山本道俊)が他殺体で見つかった自宅工房に出動。

捜査中、樋口の妻・みさき(青山倫子)が庭で犯人の足跡を調べる宇佐見(風間トオル)に食って掛かり、樋口の母・敬子(鷲尾真知子)にたしなめられる。

鑑定で、凶器は傘の製作に使う「またべら」と分かる。

樋口の作業着に付着していた花粉は工房の庭に咲く花々のものと一致。

しかし1種類だけ、庭でまだ咲いていない菊の花粉が見つかる。

以上が、科捜研の女 あらすじ 6話の紹介でした。

「科捜研の女」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週木曜 20:00〜20:54 です。

沢口靖子さん ファンの方は、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 05:20 | Comment(0) | 科捜研の女 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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