スポンサードリンク

2016年11月29日

相棒season15 あらすじ 8話

相棒season15 あらすじ 8話

水谷豊が天才警部に扮する人気シリーズ「相棒season15」

11月30日(水)は、8話目の放送となります。

反町隆史 演じる相棒・亘が警視庁に!

最新のあらすじが、公開されました。

相棒season15 あらすじ 8話は、下記の内容となります。

亘(反町隆史)は同期の検事・映子(鶴田真由)が担当する裁判を傍聴。

この事件の捜査に携わった亘は、証人の紗季(志保)の証言に疑問を抱く。

聞き込みの時と異なる証言をしたからだ。

2カ月程前、駐ロシア特命全権大使に内定していた外務省官僚の棚橋(窪園純一)が殺され、紗季の証言で部下の中嶋(松下哲)が容疑者に。

検察は監視カメラの映像を証拠としていた。

亘は事件に興味を持った右京(水谷豊)と捜査を始めるが・・・。

以上が、相棒season15 あらすじ 8話の紹介でした。

「相棒season15」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00〜21:54 です。

どうぞ、お見逃し無く!!


スポンサードリンク
posted by 秋ドラファン at 05:12 | Comment(0) | 相棒season15 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。