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2016年11月09日

相棒season15 あらすじ 5話

相棒season15 あらすじ 5話

水谷豊が天才警部に扮する人気シリーズ「相棒season15」

11月9日(水)は、5話目の放送となります。

反町隆史 演じる相棒・亘が警視庁に!

最新のあらすじが、公開されました。

相棒season15 あらすじ 5話は、下記の内容となります。

画家の三上(斉藤陽一郎)が転落死。

捜査でオークション会社に行った右京(水谷豊)は、社長の磯田(坂西良太)と社員の貴和子(森尾由美)が、見つかった「ブルーピカソ」について話すのを聞く。

その絵は8年前、ピカソの未発見の作品ではと画廊主の古澤(堀内正美)に持ち込まれたが、公式鑑定人の来日直前、偽物にすり替えられ消えていた。

無名時代、三上が古澤の世話になったと知った右京は三上の死と絵の関係を疑う。

以上が、相棒season15 あらすじ 5話の紹介でした。

「相棒season15」の放送は、テレビ朝日系にて 毎週水曜 21:00〜21:54 です。

どうぞ、お見逃し無く!!


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posted by 秋ドラファン at 06:56 | Comment(0) | 相棒season15 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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