スポンサードリンク

2016年11月04日

石川五右衛門 あらすじ 4話

石川五右衛門 あらすじ 4話

歌舞伎俳優の市川海老蔵が主演を務める連続時代劇 「石川五右衛門」

11月4日(金)は4話目の放送となります。

物語は、天下の大泥棒・石川五右衛門が今日も華麗な手口で庶民を救う!

気になるあらすじが、公開されました。

石川五右衛門 あらすじ 4話は、下記の内容となります。

ある夜明け、五右衛門(市川海老蔵)たちは両替商に盗みに入るが、小雀(高月彩良)が歯痛で金銀銭が入った麻袋を落としてしまう。

気付かれた五右衛門たちは、何も取らずに去る。

翌日、小雀は茶屋で若侍・権八(山本裕典)と出会い、歯痛に効く草の練り薬を渡される。

使うと歯の痛みはなくなった。

その後、公継(益岡徹)の屋敷に招かれた権八は薬草の道を極めるため国を出たと語るが、五右衛門こと夜左衛門は素性に疑問を持つ。

以上が、石川五右衛門 あらすじ 4話の紹介でした。

「石川五右衛門」の放送は、テレビ東京系にて 毎週金曜 20:00〜20:54 です。

市川海老蔵さん ファンの方はお見逃しなく!!


スポンサードリンク
posted by 秋ドラファン at 04:43 | Comment(0) | 石川五右衛門 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。