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2016年10月13日

夏目漱石の妻 あらすじ 最終回

夏目漱石の妻 あらすじ 最終回

尾野真千子さん 主演 土曜ドラマ 「夏目漱石の妻」

10月15日(土)は、最終回の放送となります。

物語は、夏目漱石の夫婦生活を妻の視点から描くホームドラマ

気になる最終回のあらすじが、公開されました。

夏目漱石の妻 あらすじ 最終回は、下記の内容となります。

最近、金之助(長谷川博己)が女性作家・楠緒子(壇蜜)と親しくしていることを知った鏡子(尾野真千子)は、心中穏やかでない。

そんなある日、夏目家に足しげく出入りしていた足尾銅山の元坑夫・荒井(満島真之介)が、鏡子のいとこ・房子(黒島結菜)から金を借りたまま姿を消してしまう。

鏡子は房子と、彼の行方を捜すことにする。

一方、小説の執筆で忙しい金之助は、持病がある胃の具合が悪化。

その療養のため静岡の修善寺へ向かうが・・・・。

以上が、夏目漱石の妻 あらすじ 最終回の紹介でした。

「夏目漱石の妻」の放送は、NHK総合にて 毎週土曜 21:00〜22:13 です。

どうぞ、お見逃しなく!!


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posted by 秋ドラファン at 01:10 | Comment(0) | 夏目漱石の妻 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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